コントロールカラーピンクおすすめランキングBEST5!自然な血色感をプラスしてふんわり肌に仕上げよう

ピンクのコントロールカラーで自然な血色感をプラス!ツヤ感や質感、仕上がりに注目して自分に合うものをチェック

「もっと顔を明るく華やかに見せたい!」

「最近、顔の血色のなさが気になる…」

そんなお悩みはないでしょうか?

ファンデーションをのせる前に顔色に血色感をプラスし、柔らかい表情に仕上げるには、ピンクのコントロールカラーがおすすめです!

コントロールカラーとは、顔色の補正効果がついた化粧下地のこと。ピンク、グリーン、パープル、グリーン、オレンジ、イエローの6色があり、肌悩みに合わせて色を選ぶことができます。

質感もクリームタイプやリキッドタイプ、クッションタイプがあり、サラサラタイプからしっとり、こっくりタイプまでさまざまです。

6色あるコントロールカラーの中から、今回はピンクのコントロールカラーをご紹介

ピンクのコントロールカラーは、肌に血色感を与えて華やかな印象に仕上げてくれるカラーです。

ブルベでもイエベでも使えるカラーなので、迷ったときはピンクのコントロールカラーをチョイスするのもおすすめですよ♪

ただし、元々顔に赤みが強い人は肌悩みが強調されてしまうため、ピンクよりもグリーンやイエローのコントロールカラーを選ぶようにしましょう。

ピンクのコントロールカラーは顔全体に伸ばすとトーンアップを感じることもできるため、ナチュラルに透明感を演出したいときにもぴったりです!

ピンクのコントロールカラーは「血色感」が大切!
ピンクのコントロールカラーは、血色感が感じられるものを選びましょう! ピンクはコントロールカラーの中でも肌なじみの良いカラーです。 青みピンクからピーチピンクまで幅広いバリエーションがあるため、自分の肌色に合ったカラーを選ぶことが大切です♪
白浮きせず「ナチュラルにトーンアップ」するものを選ぼう!
ピンクのコントロールカラーは、白浮きせずナチュラルにトーンアップするのも重要なポイント! サラサラしたものからしっとり、こっくりしたものまでさまざまな質感があるため、自然な印象に仕上げたいときはみずみずしく伸びの良いものを選びましょう。 サラサラタイプはナチュラルにトーンアップを感じやすく、しっとりタイプやこっくりタイプはピンクの色味を強く感じやすいです。
透明感は「ツヤ肌」で演出して!
ピンクのコントロールカラーで透明感を演出したいときは、パールが入っていてツヤ肌に仕上がるかどうかも大切! 肌にツヤがあると、うるおい感があり上品で若々しい印象に仕上がります。 サラサラタイプよりしっとりタイプやこっくりタイプの方がツヤ感を感じやすいため、なりたい仕上がりに合わせて質感を選ぶようにしましょう。

血色が足りないのにピンクコントロールカラーを使わない場合、血色が悪く見えて不健康な印象に見えてしまうことがあります。

そこで、血色感をプラスして、柔らかい印象に仕上げるピンクのコントロールカラーを使うことで肌色が補正され、ベースメイクが美しく仕上がり、健康的でふんわりとした印象を演出できるのです!

今回は、ピンクのコントロールカラーを数種類比較し、選び方のポイントをご紹介します。

ぜひ最後まで見て、あなたに合ったピンクのコントロールカラーを選んでくださいね♪

編集部Voice
ピンクのコントロールカラーは、温かみのある印象に仕上がります。 イエベもブルベも関係なく使えるカラーなので、血色感をプラスしたいときは1つ持っておくととても便利ですよ♪
20代・女性
20代・女性
ピンクのコントロールカラーは血色感をよく見せることで華やかさをプラスしてくれます。 顔全体に伸ばしてトーンアップすることもできますし、頬の血色が足りないところに部分使いすることでナチュラルにピンクみを感じる仕上がりにすることもできるので、なりたいイメージに合わせて使い方を変えてみましょう♪
  • コスメコンシェルジュ・コスメ薬機法管理者

    とーやん

    趣味は、たくさんのスキンケアやコスメを試すこと。元美容部員の経験を活かして、美容情報を発信しています。

【2024年最新】コントロールカラーピンクTOP3!血色感を与えてナチュラルにトーンアップできるアイテムを紹介

今回ご紹介する3アイテムは、どれも血色感を与えながらナチュラルにトーンアップしてツヤ感を感じられるアイテムです。

  • KISS ME(キスミー)KiSS(キス)コントロールカラーベース
    ナチュラルな明るさのある肌へ

    プチプラで厚塗り感なくくすみをカバーし、血色感のある明るい肌を叶える

    伊勢半 KISS ME(キスミー)KiSS(キス) コントロールカラーベース

    880円(税込)

    商品について詳しくはこちら
  • KATE(ケイト)スキンカラーコントロールベース
    メイクの上からでも使える下地

    毛穴の凸凹やくすみをカバーして、ふんわり血色感のある肌に見せる

    カネボウ化粧品 KATE(ケイト) スキンカラーコントロールベース

    1,650円(税込)/24g →購入時にサンプルプレゼント

    商品について詳しくはこちら
  • d プログラム 薬用 スキンケアベース CC
    有効成分配合で肌ケアできる

    メイクしながら有効成分で肌トラブルを予防!ほんのりツヤのあるなめらかな美肌に

    資生堂 dプログラム 薬用 スキンケアベース CC

    2,750円(税込)

    商品について詳しくはこちら
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【2023年最新版】コントロールカラーピンクおすすめランキング!血色感をプラスして華やかな印象に仕上がるコントロールカラーを発表

今回は、ピンクのコントロールカラーの血色感やトーンアップ効果、ツヤ感を徹底調査しました。 プチプラ、デパコス問わず人気のピンクのコントロールカラーを5つご紹介します!

  • 伊勢半KISS ME(キスミー)KiSS(キス)コントロールカラーベース

    KISS ME(キスミー)KiSS(キス)コントロールカラーベース

    総合評価:

    4.0

    ◇配合成分:コラーゲン・スーパーヒアルロン酸 ◇単品価格:880円(税込)/8g ◇キャンペーン情報:ー

      ピンポイントで自然にくすみをカバー!プチプラのコントロールカラーでほんのり血色感のある肌に

      2023年マイベストピンクのコントロールカラー全31商品おすすめ人気ランキング第5位に輝いた大人気のコントロールカラー。美容系YouTuberでヘア&メイクアップアーティストのかじえりさんが紹介しているほか、「自然な涙袋ができる」SNSでバズっている話題のコスメです。

      販売ブランドは、伊勢半のメインブランドとしてリニューアルを果たしたKISS ME(キスミー)日本で初めてセルフ販売方式に挑戦した画期的なブランドです。日本の化粧品業界では初の試みであるPSP(パーフェクト・セルフ・パッケージ)システムを採用。対面販売がメインだった化粧品のカタチを新しいものに変え、セルフ販売の先駆けとなりました。

      そしてコントロールカラーベースを販売するのが、キスミーの商品ブランド「KiSS(キス)」。2023年秋にリニューアルしたキスのブランドコンセプトは「私は、私に、kissをする。」で、自分を大切にして自分軸で生きる女性をイメージしています。

      キスは、「メイクを義務ではなく楽しいものと多くの人に感じてもらいたい」と願い、「メイクが自分を愛するきっかけになる」という想いからプチプラのメイクアップ商品を開発。手に取りやすい価格で、どんな方でも楽しくメイクができる魅力的なアイテムを次々と生み出しています。自然な白肌を目指せる下地やマスクに付きにくいツヤリップなど、時代に合ったアイテムも人気を集めていますよ♪

      そんなキスが販売しているコントロールカラーベースの01 Pinkは、厚塗り感なくくすみをカバーして血色感をプラスする人気アイテム。黄みをおさえてほんのり明るい肌を演出するので、黄ぐすみが気になる方や派手なメイクが苦手な方におすすめです。色が白くて不健康に見えてしまう方でも、自然にほんのり色付いたピンク肌を叶えてくれますよ。

      先端はチップタイプで、気になる部分をピンポイントでケアできるのもポイント。塗りすぎ予防になるだけでなく、スポンジでなじませると手を汚さずに使えます

      キスのコントロールカラーベースは、保湿ケアができるのも魅力。保湿成分としてコラーゲンとスーパーヒアルロン酸を配合し、しっとりとうるおいのある肌をキープできるため、乾燥肌の方にもおすすめです。

      さらにSPF25 PA++紫外線ケアができるのもうれしいポイント。日焼け止めを使う手間が省けますね。

      また、無香料で香りが気にならないため、化粧品の香りが苦手な方にもおすすめ。ポーチに入れやすいコンパクトサイズは、お直し用に持ち運んで使うのにもぴったりです。

      使い方は簡単で、チップで気になる部分に直接のせてから指先やスポンジでなじませるだけ。みずみずしいテクスチャーで伸びがとても良いので、メイク初心者でもテクニックいらずでナチュラルな血色感のある肌に仕上げることができます。

      01 Pinkは、明るさがほしい頬や口元はもちろん、トレンドの涙袋メイクにも使用可能。色を補正するだけでなく下地やコンシーラー代わりとしても使えるなど、幅広い使い方ができます

      気になるメーカー希望の販売価格は、880円(税込)。1,000円(税込)以下で購入できるプチプラ価格なうえ、使うとファンデーションやコンシーラーの量を減らせるのでコスパも良いですよ。

      公式通販からの購入なら、1,540円(税込)以上の注文で送料無料!コントロールカラーベースは肌悩みに合わせて選べるピンク・オレンジ・パープル・グリーンの4色展開なので、2色買いや大人買いもおすすめです。

      「頬や口元の血色感がないけどどのコントロールカラーを使えばいいのか分からない」と悩んでいる方は、まずはプチプラでピンポイントケアのできるコントロールカラーベースを試してみてはいかがでしょうか。

      編集部の徹底レビュー

      低価格で肌に血色感をプラスできる大人気アイテム!シミをカバーするほどのカバー力はありませんが、ナチュラルにトーンアップしたい方におすすめですよ。ムラなく伸ばせるテクスチャーなので、メイク初心者や時短でメイクしたい方にもぴったり。 公式オンラインショップでは1,540円(税込)以上の注文で送料無料なので、人気のオレンジやグリーンのコントロールカラーと一緒に購入してみてはいかがでしょうか。

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    • カネボウ化粧品KATE(ケイト)スキンカラーコントロールベース

      KATE(ケイト)スキンカラーコントロールベース

      総合評価:

      4.0

      ♢配合成分:皮脂吸着パウダー ♢単品価格:1,650円(税込)/24g ♢キャンペーン情報:購入時にサンプルプレゼント

        ベスコス受賞!ファンデの上から盛れてやわらかい印象へと導くKATEの技あり下地

        アットコスメのベストコスメアワード2020上半期新作ベストヒット賞ベースメイク部門第3位を受賞した大人気のスキンカラーコントロールベース。PK(ピンク)はマイベストのピンクのコントロールカラー全31商品おすすめ人気ランキングでも仕上がりの良さが評価されて第8位を獲得している注目のアイテムです!

        販売ブランドのKATE(ケイト)は、カネボウ化粧品からセルフメイクブランドとして誕生しました。「no more rules」をブランドスローガンに、プチプラで発色の良いトレンドメイク製品を展開しています。

        ブラックに赤といったロゴが表すとおりクールでかっこいいイメージをつらぬき、ルールに従うのではなくお客さまと一緒に取り組むスタンスを大切にしようと10代~20代のターゲット層にぴったりのコスメを開発。セルフメイクブランドのトップとして不動の地位を確立しました。

        時代に合わせて変わる人々の想いをつなぎ、「マスクをするからってメイクをしないのはありえない!」と思っている若者に向けて生み出したリップモンスターは、落ちない口紅としてコロナ禍で大ヒットを記録!「欲望の塊」や「ラスボス」などの遊び心を感じるネーミングも人気を集め、累計300万本を売り出し2021年度には46部門のベスコスを受賞しました。

        そんな時代を先取りするケイトから生まれたスキンカラーコントロールベースは、欠点のないゼロ肌へと導くTHE BASE ZEROシリーズの商品。下地はメイクの下に塗るものというルールを外し、ファンデの上からも塗れるのが最大の魅力です。

        顔全体に下地を使って毛穴の凸凹をカバーしたら、メイクの仕上げにほんのり血色感をプラスすることもでき、好きなタイミングで肌のニュアンスを上盛りできます。

        PK(ピンク)は、頬に下地として使い目の下に上地として血色感をプラスする使い方がおすすめ。くすみも青クマもナチュラルにカバーし、ふんわりとした血色感のある仕上がりが楽しめます。

        テクスチャーは硬めで密着力が高く、さらに皮脂吸着パウダー配合で崩れにくいのがポイント。メイク中の皮脂崩れを防ぎトーンアップ効果をキープするので、崩れにくい下地を探している方におすすめです。

        また、日中の紫外線から肌を守るSPF20 / PA++なので、デイリー使いなら日焼け止めを塗る手間も省けます

        販売価格は、1,650円(税込)と手に取りやすい価格。プチプラのコントロールカラーベースとしては標準的な価格です。日焼け止めやコンシーラー代わりに使えてファンデーションの量も減らせるので、コスパ良く使えますよ。

        スキンカラーコントロールベースは、公式オンラインショップから購入すると購入時に人気商品サンプルが無料でついてきます!さらに3,960円(税込)以上のお買い上げで送料無料なので、気になるアイテムと合わせて購入してみてくださいね。

        編集部の徹底レビュー

        メイクの上から使えるのが最大の魅力!コントロールカラーは下地として使うものという常識をくつがえし、ポイントメイク感覚でふんわりと血色感をプラスすることができます。 メイクの仕上がりをぐっと上げることができるので、メイク後にもっと顔色を良くしたいと感じる方におすすめ。 くすみや顔色の悪さに悩む方には、ぜひ無料のサンプルがもらえる公式サイトから購入してくださいね!

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      • 資生堂d プログラム 薬用 スキンケアベース CC

        d プログラム 薬用 スキンケアベース CC

        総合評価:

        4.0

        ♢配合成分:グリチルリチン酸ジカリウム・トラネキサム酸 ♢単品価格:2,750円(税込)/25g ♢キャンペーン情報:公式サイトにて定期的なキャンペーン実施あり

          50年を超える敏感肌研究から誕生!メイクしながら肌荒れを予防できる敏感肌にうれしいスキンケア下地

          dプログラムは日本の敏感肌・制度品市場で13年連続売上No.1を達成。公式X(旧Twitter)のフォロワーは10万人以上、インスタグラムも3万人以上のフォロワーをもち、現役美容部員の方もおすすめしています。敏感肌の方にとって心強い存在であり、刺激に悩む方・肌が敏感に揺らぎやすい方にも、自信を持っておすすめできるブランドだといえます。

          そして、今回ご紹介するのは、資生堂による50年以上の敏感肌研究から生まれた、dプログラムの化粧下地。メイクをしながらスキンケアもできる医薬部外品であり、刺激に敏感な肌を有効成分で守りながら気になる色ムラや化粧ノリの悪さをクリアにしていきます。

          d プログラムは、日本が誇る大手化粧品会社である資生堂が生み出した、敏感にゆらぎやすい女性のためのスキンケアブランド。50年以上にわたる敏感肌研究をもとに、ちょっとした刺激に対しても敏感に反応してしまう方にも、思い通りの理想の肌とメイクを実現させてくれます。

          それを可能にしているのは、敏感肌のことを丁寧に考えて構成された低刺激処方。厳選された成分を使用するのはもちろん、防腐剤の代表格であるパラベンやアルコール(エチルアルコール)、香料を使用せず、肌への負担を極力減らしました。パラベンを使用していないぶん、変質・変性には細心の注意を払っており、徹底的な衛生管理をもとにしたクリーン製法を採用しています。

          そんなdプログラムの化粧下地である薬用スキンケアベースCCは、気になる色ムラや毛穴をカバーしつつ、スキンケアもできるアイテム。ニキビや肌荒れを防ぐ効果があり、毎日の当たり前のメイクも刺激になりやすい敏感肌の方でも積極的に使うことができます。荒れた肌もなめらかに整えて、化粧ノリもアップするでしょう。

          敏感肌の方でも使いやすい理由は、配合されている有効成分にあります。薬用スキンケアベースCCには、抗炎症成分であるグリチルリチン酸ジカリウムとトラネキサム酸が配合されており、ダブルの力で肌荒れとニキビを予防してくれるのです。化粧下地として肌にのせているだけで、メイク中もしっかり肌をケアできると思うとうれしいですよね。

          また、テクスチャーにも注目。少しこっくりしていますが、スルスルとよく伸び肌にぴたっと密着するので、塗布の際の摩擦刺激そのものを小さくできます。ちょっとした刺激でも赤みが出てしまう方にはぴったりでしょう。

          さらに、光を拡散することで毛穴を目立たなくさせる毛穴補正パウダーも配合されており、ほんのりとツヤのあるなめらかな美肌を演出できます。

          SPF20・PA+++なので、日常の紫外線対策なら十分です。もちろん、肌に刺激を与える可能性のある紫外線吸収剤は不使用なので、安心してくださいね。

          カラーは3色展開で、今回ご紹介するベビーピンクはほんのりとしたやわらかいピンクで、さり気なく血色をアップさせてくれます。同時に、気になるくすみをカバーして、健康的でかわいらしい印象の肌にしてくれるでしょう。

          ほかに、シミやそばかす、クマのカバーに向いているミディアムベージュ、赤みやニキビ跡のカバーに向いているブルーグリーンがあります。パーツによって3色からふさわしいカラーを使い分けても良いでしょう。

          実際に使用している方の口コミを見てみると、「刺激や赤み、かゆみがなく使えている」という敏感肌の方からの声が多く見られました。また、「これひとつでもきれいに仕上がる」という声もありましたが、求めるカバー力は個人差が大きいこともあり、なかには「カバー力はけして高くないけれど、ファンデーションを重ねれば問題ない」という意見もありました。

          スキンケアベースだけでも、艶が出て潤います。薄いシミなら隠れてしまうので、これだけでも充分外出できます。 (※効果には個人差があり効果を保証するものではありません。)
          40代/敏感肌
          敏感肌ですが、赤くなったり痒くなることもなく使えています。 カバー力は弱いので、血色の悪さ等、全体的に明るくしたい場合は色ムラが少ないのでオススメします。 (※効果には個人差があり効果を保証するものではありません。)

          価格は2,750円(税込)/25gで、ドラッグストアでも気軽に購入できる敏感肌向け化粧下地としては中価格帯から高価格帯の間くらいといえるでしょう。

          また、公式サイトでは定期的にお得なキャンペーンを実施しています。dプログラムの人気アイテムがお得に購入できることもあるので、気になる方はチェックしてください。

          肌が敏感だと、メイクアイテム選びはなにかと難しいですよね。特に、ベースメイクは使用範囲が広いぶん、肌との相性が重要です。ちょっとした刺激が大きな肌トラブルにつながることもあるため、アイテム選びは慎重におこなうべきです。

          そこでおすすめなのが、dプログラムの薬用スキンケアベースCCです。メイクをしながら有効成分で肌をトラブルから守ることができるうえ、なめらかなツヤ美肌を演出してくれる優れもの。もともと敏感肌の方はもちろん、体調や周囲の環境などで敏感状態にゆらぎやすい方におすすめです。毎日の当たり前のメイクをこっそりスキンケアタイムにして、トラブルのないすこやかな美肌を目指しましょう!

          編集部の徹底レビュー

          dプログラムの薬用スキンケアベースCCは、資生堂が50年以上にわたって積み重ねてきた敏感肌研究を活かしてつくられた化粧下地です。肌荒れを防ぐ有効成分が肌をトラブルから守るだけではなく、なめらかな肌に整えてくれます。荒れた肌にもしっかりフィットして、メイクもちをキープできます! 敏感肌でなかなか自分に合う化粧下地が見つからない、メイクによる肌負担をなるべく小さくしたいという方は、ぜひお試しください。

          \WEB限定のお試し価格をチェック/

          公式サイトでお得に購入する口コミや効果を詳しくみる

        ブルベさん必見!ピンクのコントロールカラーの効果は?可愛らしい印象のお肌をゲットしよう♡

        ピンクのコントロールカラーは、もともと肌が青白い人やブルベさんと相性がいいカラーです。

        自然な血色と温かみをプラスできるのでフェミニンなファッションに合う可愛らしい雰囲気を作ることができます。

        今年の春夏はピンクのコントロールカラーで明るい表情を手に入れましょう!

        ピンクのコントロールカラーの効果①血色感アップで華やかな印象になる

        素肌が青白いと不健康で元気がない印象になってしまいますよね。元々色白の人は、ピンクのコントロールカラーを顔全体にうっすら塗ることで自然な血色感がアップします。

        編集部Voice
        おでこ・頬・顎を中心に、フェイスラインに近づくにつれてだんだん薄くなるようにコントロールカラーを塗るときれいに仕上がりますよ♪

        ピンクのコントロールカラーの効果②くすみを自然に隠してヘルシー肌に

        コンシーラーを使うほどではないけれどなんとなく目元がくすんでいるかも…という時にはピンクのコントロールカラーを部分的に使ってみてください。

        厚塗り感がないナチュラルメイクのままくすみを隠せます。

        頑張りすぎないオフの日や通学など、デイリーメイクにおすすめです。

        ピンクのコントロールカラーの効果③フェミニンで可愛らしい印象を作れる

        ピンク色の頬は女子の憧れですよね!

        でもフェミニンさを出したいあまりピンク色のチークを濃く乗せるのは要注意。こんな時こそピンクのコントロールカラーの出番です。

        ファンデーションを塗る前に頬にコントロールカラーを使っておくと素肌が発色しているような自然なピンク味を演出できます。

        フェミニンなファッションの時やデートの時におすすめです。思わず触りたくなるようなピンクの頬が手に入ります。

        似てるけど効果は別!ピンクorパープルのコントロールカラーはどっちを使う?

        パッと見、似た色味のピンクとパープルですがコントロールカラーですが役割が異なります。

        まず「ピンク」のコントロールカラーは、前述した通り血色をアップさせてハツラツと明るい肌を作ってくれます。

        「パープル」は、ピンクとブルーの間の色です。血色感も透明感もどちらも欲しい!という人におすすめです。

        編集部Voice
        また、パープルのコントロールカラーには、ピンクにはない、黄ぐすみを補正する効果もあります。 血色とトーンアップにはピンク、透明感とくすみにはパープルと覚えてくださいね♪

        作りたい肌別!ピンクのコントロールカラーの選び方は?タイプがわかればなりたい肌が手に入る!

        自分が目指すのはどんな肌?選ぶ決め手になる、ピンクのコントロールカラーの3つのタイプをご紹介します。

        ツヤ肌を目指す方におすすめ:パール粒子配合タイプ

        血色良く肌を明るく見せてくれるピンクのコントロールカラーにはパール粒子が配合されたものもあります。

        コントロールカラーの後にファンデーションを重ねても、内側から輝くようなツヤ肌を作ってくれます。

        トーンアップとパール効果いつもより表情が明るく見え、内側から気分も上げてくれますよ。

        乾燥肌さんにおすすめ:保湿成分配合タイプ

        ファンデーションの下に塗るコントロールカラーは他の化粧品と同じく崩れにくさも大切なポイントです。

        乾燥によるヨレや皮脂崩れを抑えるために、保湿成分入りのコントロールカラーを選びましょう。

        自分はオイリーだから関係ないと思っている人も、もしかしたら隠れ乾燥肌かもしれません。

        実は乾燥が原因で皮脂の過剰分泌が起こり、テカってしまっている人も多いんです。

        しっかり潤いを与えておけば、これからの暑い季節でも崩れ知らずのメイクが可能になります。

        厚塗り防止&時短におすすめ:UVカット成分配合の下地タイプ

        厚塗りや日焼けによるシミを予防するためにも、コントロールカラーはUVカット成分配合のものを選ぶと安心です。

        顔全体に塗れるサラッとしたテクスチャのものは化粧下地としても使えるので、UVカット成分が配合されていることが多いです。

        気になる人はパッケージの裏に「SPF」と「PA」の表記があるか確認してから購入しましょう。

        日焼け防止と血色アップを一緒にできれば、忙しい朝の時短メイクにも一役買ってくれますね。

        ピンクのコントロールカラーを上手に使う為に注意するべき3つのポイント

        上手に使うためにはこの3つのポイントに注意すればOK!使う時はこれらを心がけてピンクのコントロールカラーを味方にしましょう。

        【ピンクコントロールカラーのポイント①】フェイスラインまでいっきに塗り込まない

        肌馴染みが良く使いやすいピンクのコントロールカラーですが、フェイスラインまで一気に塗り込むと顔がのっぺりした印象になってしまいます。

        みずみずしいテクスチャのものなら血色アップのために顔全体に使うことはできますが、顔の中心からフェイスラインに向かって薄くすることで自然な仕上がりになります。

        【ピンクコントロールカラーのポイント②】同じ部分に重ね塗りしすぎない

        肌の色ムラを完璧に覆い隠す訳ではなくあくまで自然に補正してくれるのがコントロールカラーの特徴です。

        気になる部分がちゃんと隠れていない気がするからとたくさん塗るのはNGです。

        塗りすぎると首の色と差が出てしまい、顔色だけが不自然に浮いてしまいます。

        コントロールカラーで7割ほどアラをカバーして、その上からファンデーションを乗せてみましょう。

        それだけで厚塗り感のない自然な美肌になれるので安心してくださいね。

        【ピンクコントロールカラーのポイント③】もとから赤みがある部分には使わない

        ピンクのコントロールカラーは血色感をアップさせてくれます。

        しかしもともと赤みがある部分に塗ると、さらに赤みを目立たせてしまいます。

        ニキビ跡など気になる赤みがある場合はその箇所を避けてスポンジで塗っていきましょう。

        【Q&A】ピンクのコントロールカラーの気になる疑問を解決!購入前に知っておきたいポイントも解説

        血色を左右するピンクのコントロールカラーは顔の印象を決める大切な役割を持っています。 ピンクのコントロールカラーについての疑問を解決しておきましょう!

        • コントロールカラーは顔の悩みに合わせて何色も使っていいの?

          ニキビ跡も気になるし、クマもあるし、顔色も悪いし…と、お顔にたくさんの悩みを持っている人は多いはず。 このような時は、茶クマが気になる目元にはイエローを置き、目立つニキビ跡にはポイントでグリーンを、というように複数色のコントロールカラーをお悩み部分に合わせて使い分けることができるんです。 ただしたくさんの色を使いすぎると、ファンデーションを乗せた時にまだらになってしまうので不自然にならない加減が重要です。 まずは気になるポイントを2点に絞り2色のコントロールカラーを使いこなせるように練習してみましょう。

        • コントロールカラーを使うと乾燥が気になる。対策はある?

          コントロールカラーを使ったときだけ乾燥が気になるのであれば、その化粧品がお肌に合っていないことが考えられます。 美容成分・保湿成が配合されているものを選び直してみましょう。 普段から乾燥が気になっている人はセラミドやヒアルロン酸などの成分が配合されている高保湿の基礎化粧品を使って普段から保湿を心がけましょう。 保湿を続けると毛穴や小じわも気にならなくなりメイクの仕上がりにも差が出ます。 水分たっぷりのお肌はピンクのコントロールカラーの効果をより引き出してくれますよ。

        • 色付きの化粧下地とコントロールカラーの違いは?

          一般的に化粧下地は毛穴を隠し肌のキメを整えて化粧ノリを良くするためのものです。 一方でコントロールカラーは肌の色ムラを整える化粧品です。 ただし最近では、各社定義は異なりますが下地とコントロールカラー両方の特徴を持った色付きの化粧下地も登場しています。 下地とコントロールカラーの工程を1回に短縮できるので、時間のない朝にはありがたいですね。