【シワ改善有効成分】レチノール配合化粧品ランキング!弾むようなハリ美肌に導くおすすめ商品を紹介

「シワやシミをなんとかしたい・・・」
「対策はしてるけど効果が感じられない・・・」
そんな悩みがある人にとって、レチノール配合化粧品が救世主になるかもしれません!

レチノールは厚生労働省から「シワ改善効果」だけでなく「美白効果」も認められ肌荒れ・ニキビを抑制する効果もあるため、現在大注目を浴びている成分です。
ナリス化粧品のアンケートによると、多くの女性が35歳と55歳で特に肌の変化を感じ「シワ悩み」・「シミ悩み」を抱えているそう。

レチノールはビタミンAの一種で、肌の細胞体に働きかけ、ヒアルロン酸やコラーゲンの生成を促す効果があり、シワやシミに直接アプローチできるため、コラーゲン量が減少してしまう30代以降の女性にとっては、救世主となり得るんです。
レチノールは、最初は高級な一部の化粧品にだけ配合されていましたが、最近になってさまざまな価格帯の化粧品に配合されるようになり、さらに人気は加熱。
30代以上のシワが気になる方はもちろん、シワ予防を始めたい20代の方からも人気を集めています。
レチノールがあらゆる世代から人気を集める理由は3つ!
厚生労働省が認めたシワ改善効果!
シワができる要因の1つは「表皮が固くなること」です。乾燥や加齢でターンオーバーが滞ると、表皮が固く折れやすくなりシワの原因に。
レチノールには、肌の奥にある「真皮」に働きかけてコラーゲンやヒアルロン酸を産生し、肌のターンオーバーを促す働きがあります。
内側からぐっと肌を持ち上げるようにして今あるシワを改善することができるんです!
厚生労働省が認めたシミ予防効果!
レチノールは、固くなっていく年齢肌のターンオーバーをサポート。肌の生まれ変わりを後押しすることで、柔らかくシワやシミができにくい肌に導いてくれます。
また、レチノールのターンオーバー促進効果は、美白にも効果的。肌の生まれ変わりをサポートすることで、メラニンの排出を促すことができるんです。
ハリ・つや感アップが期待できる!

レチノールには、
肌のハリ・つやを支える「コラーゲン」と
表皮のうるおい成分「ヒアルロン酸」が増えるのをサポートする働きがあります。
コラーゲンやヒアルロン酸が増えると、大人肌に不足しがちな
ハリ・つや感がアップ!
エイジングサインを寄せ付けないような、ツヤのあるハリ肌に導いてくれます!
シワ改善効果が認められた当初はレチノール配合化粧品は高価なものばかりでしたが、最近は手に取りやすいプチプラ価格のものも増えてきたので、レチノールを試してみたいなら今がチャンスなんです!
そこで、編集部はデパコスからプチプラまでたくさんのレチノール配合化粧品の効果・使用感を徹底検証!口コミもしっかり調査して、本当におすすめしたいレチノール化粧品を美容液、クリームに分けてランキングにしました!

配合成分やテクスチャー、価格帯もそれぞれ違うので、ぜひあなたにぴったりのアイテムを見つけてくださいね。
【レチノールとは】知っておきたいレチノールの特徴や効果・効能について徹底解説
ここ数年、美容業界から注目を集めさまざまな化粧品に配合されているレチノール。「シワ改善効果があってなんだかすごそうだけど、いまいちよくわからない」という方も多いかもしれませんね。そこで、そもそもレチノールとはどんな成分なのか、効果・効能などについて詳しく解説していきます!
レチノールとは
レチノールとは、2017年に厚生労働省から「シワ改善効果」を認められたことで、美容業界から大きな注目を浴びた成分で、化粧品の成分として有名な「ピュアレチノール」や「純粋レチノール」のほか、「パルミチン酸レチノール」などいくつかの種類があります。
そもそもレチノールがどんな成分なのかというと、「ビタミンA」の一種です。ビタミンAは「肌を健やかに保つ」成分で、鶏卵やレバー、バターなどの食べ物から摂取すると、小腸から吸収されパルミチン酸レチノールなどの「レチニルエステル」となって体内に蓄えらます。
このレチニルエステルが肌の基底層に届くと、「レチノール→レチナール→レチノイン酸」へと変化していきます。実は、肌への効果を発揮するのはこの「レチノイン酸」なんです。
「それなら最初からレチノイン酸を使えばいいのに」と思いますよね。でも、レチノイン酸はレチノールよりもずっと肌への刺激や副作用が強いので、医薬品としてしか用いることができません。
これに対し、レチノールは種類や配合濃度などを調整することで肌への負担を抑えることができるので、化粧品にも配合することが可能なんです。
レチノール配合化粧品は基本的に刺激や副作用が抑えられていますが、敏感肌の方やお肌が不安定なときは皮むけなどの「A反応」が出ることも。お肌が敏感な方は、濃度が低いものから試してみるなど注意しながら使いましょう。
このA反応への対策については後ほど詳しく解説するので、そちらもぜひ参考にしてみてくださいね。
レチノールの効果・効能
レチノールは「シワ改善」効果があることで知られている成分ですが、具体的にはどんな効果・効能がありどうやってシワにアプローチするのでしょうか。
レチノールの主な効果は、次の3つです。
- コラーゲンやヒアルロン酸の産生を促す
- ターンオーバーを正常化する
- 皮脂分泌を抑制する
肌のハリ・弾力に欠かせないコラーゲンやヒアルロン酸は、年齢を重ねると共に減少していきます。レチノールはこのコラーゲンやヒアルロン酸を生み出す「線維芽細胞」を刺激して、産生を促しハリ・弾力をアップさせることができるんです。
また、レチノールにはターンオーバーを健やかにして、乾燥や加齢で固くなりがちな表皮に「うるおい」と「柔軟性」を与える効果もあります。
つまり、レチノールは肌の内側と外側両方からシワにアプローチできる画期的な成分なんです!
シワ改善のほかにも、レチノールはターンオーバーを促すことでメラニンの排出を促し、シミ・くすみを予防することもできます。また、皮脂分泌を抑制することで、ニキビや毛穴詰まりを防ぐこともできるんです。
シワ改善のほかにも、レチノールにはメラニンの排出を促してシミ・くすみをケアする美白効果もあります。レチノールは2大エイジングサイン「シワ・シミ」に同時にアプローチできる大人肌の救世主。また、エイジングサインの予防にも効果を発揮するので、幅広い年代から愛されている成分なんです。
レチノール配合化粧品の選び方は?レチノールの種類と選ぶコツを徹底解説
ここ数年、デパコスからプチプラまでさまざまな化粧品にレチノールが配合されるようになってきましたよね。気軽に手に取れるようになってきたのはいいことですが、種類が増えると「どれを選べばいいのかわからない」「肌にあうものを選ぶにはどうしたらいいの?」と迷ってしまう人も多いはず。
そこで次は、レチノール配合化粧品の選び方について解説します!レチノールの種類とその刺激についても解説しているので、A反応が気になる方や敏感肌の方は特にしっかりチェックしてみてくださいね。
レチノールの種類で選ぶ
レチノールにはいろいろな種類があり効果や刺激の強さもそれぞれ異なるので、レチノール化粧品を選ぶときは「どんなレチノールが配合されているか」をチェックすることが大切です。
レチノールの中でも比較的刺激が少ないのが「守りのビタミンA」と言われる3種類です。
【守りのビタミンA】
- パルミチン酸レチノール
- プロピオン酸レチノール
- 酢酸レチノール
この中でもパルミチン酸レチノールは特に刺激が少なくマイルドな効果で肌への負担を抑えながらケアすることができます。また、安定性が高いのも守りのビタミンAの特徴で、紫外線への耐性も高く朝・夜どちらでも使うことができるんです。
これに対し、効果も刺激も強いのが「攻めのビタミンA」と言われる以下の3つのレチノールです。
【攻めのビタミンA】
- レチノール
- レチナール
- レチノイン酸(トレチノイン)
3つの中でも最も効果が高く刺激が強いのは医薬品の「レチノイン酸(トレチノイン)」です。レチノイン酸は効果が高いものの刺激がとても強いので、医師だけが扱える医薬品として使用されています。
レチノールはレチノイン酸よりも刺激も効果もマイルド。比較的安全性が高いので化粧品にも使用されていますが、肌質や肌の調子によってはA反応が出ることもあります。
レチナールはレチノールよりも刺激はやや弱いものの、安定性が低いので化粧品に配合されることは少なくなっています。
また、「攻めのビタミンA」は変性しやすく紫外線に弱いので、できるだけ夜に使うのがおすすめです。
レチノールを初めて使う方は肌への刺激が少ない「守りのビタミンA」から始めてみるのがおすすめ。肌への刺激を抑えながらレチノールをスキンケアに取り入れることができるので、肌との相性をみながら少しずつ試してみてくださいね。
濃度で選ぶ
レチノールを選ぶときに注意したいもう1つのポイントが「濃度」です。
レチノールの効果を発揮するための最適な配合濃度は0.01〜0.1%とされています。とはいえ、この範囲内でも肌への刺激を感じることがあるため、日本ではあまり高濃度の化粧品は販売されていません。しかし、海外ではもっと多くレチノールを配合している化粧品もあります。
レチノールの美肌効果を早くしっかり感じたい!と思うと、高濃度のアイテムを選びたくなってしますよね。でも、レチノール配合化粧品は高濃度であればあるほど肌への負担も大きくなってしまうので、最初は低濃度のレチノール化粧品から使いはじめ、少しずつ様子をみながら濃度を高くしていくのがおすすめです。
Life-Flo レチノールA1%クリーム

50ml:1,699円(税込)
Life-Flo レチノールA1%クリームはメンタリストDAIGOさんが使っていることで話題になり、iHerbでも人気を集めているレチノールクリームです。アメリカのメーカーで作られているので、レチノールの配合量も1%と高め。@コスメでは5.0の高評価を獲得し効果を感じている人が多いものの、A反応が強く出た人も多いので「ごく少量をほかのクリームに混ぜて使う」「週1回だけ使う」などの工夫が必要です。初めて使うときは、顔に使わず体など皮膚が厚い部分にごく少量で試してみましょう。
レチノール配合化粧品の効果的な使い方は?使うタイミングや注意したいポイントを徹底解説
せっかくレチノール配合化粧品を使うなら、できる限り効果的に使いたいですよね。そこで次は、レチノール配合化粧品を効果的に使うタイミングや、レチノール配合化粧品を使うときに注意したいポイントについて解説します!
レチノール初心者さんはしっかり保湿した後に使おう
レチノールを使い始めて間もない頃は、どのくらいの濃度のレチノールを使うと肌に刺激を受けるのかわからない状態です。そのため、できるだけ低濃度のレチノール化粧品を使い、少しずつ濃度をあげていくようにしましょう。
また、洗顔後すぐにレチノール配合化粧品を使うと肌への刺激を受けやすくなってしまうので、化粧水や乳液でしっかりと保湿した後にレチノール配合化粧品を使うようにしましょう。
レチノールに慣れてきて特に刺激を感じないようなら、洗顔後気になる部分に塗るのもOK。保湿しながらレチノールを取り入れられるオールインワン化粧品を使ってみるのもおすすめです。
ピュアナチュラル エッセンスローションリフト

210ml:880円(税込)
ピュアナチュラル エッセンスローションリフトは「880円のプチプラ価格でレチノール化粧品を使える!」とSNSでも大人気の2in1化粧液です。化粧水と乳液が1つになったローションで、ハリつや成分のレチノールに3種のコラーゲン、エラスチンをプラス。肌をうるおいで満たして乾燥小じわの目立たない肌へと導いてくれます。
レチノールは夜の洗顔後に使うのがおすすめ
レチノールは安定性が高くないので、紫外線を浴びると変性してしまうことも。そのため、レチノール配合化粧品は基本的に夜使うのがおすすめです。レチノール配合化粧品を夜使うと、日光による変性を防いでレチノールの効果をしっかりと引き出すことができます。
朝にレチノール配合化粧品を使いたいときは、「パルミチン酸レチノール」など安定性が高いレチノールを選びましょう。どうしても朝にピュアレチノールを使いたいときは、日焼け止めでしっかり紫外線を防ぐことが大切です。
また、レチノール配合化粧品の中には夜限定で使うアイテムもあります。日光を浴びないことを前提にレチノールを多めに配合しているものは、レチノールの効果も期待大!「これまでよりも更にしっかりとレチノールの効果を感じたい」という方は、ぜひ取り入れてみてくださいね。
キールズ DS RTN ナイト コンセントレート

28ml:13,970円(税込)
キールズ DS RTN ナイト コンセントレートは、SNSで大人気のレチノール美容液「DS RTN リニューイングセラム」の姉妹品として2022年9月に発売され、大きな注目を集めている美容液です。濃縮したレチノールパウダーを使う直前に混ぜる夜用美容液で、ハリの低下やキメの乱れに素早くアプローチ。生まれ変わったような肌印象へと導いてくれます。
なめらか本舗 リンクルナイトクリーム

50g:1,100円(税込)
@コスメで口コミ1800件以上、☆5.3の高評価を獲得している、豆乳イソフラボン配合の大人気のプチプラクリームです。「おやすみパック処方」で一晩かけてじっくり肌に浸透。保湿成分「豆乳発酵液」と「ピュアレチノール」を配合した濃厚なクリームで、眠っている間に集中してハリ・弾力ケアすることができます。
レチノールのA反応とは?症状や出ないようにするための方法を徹底解説
レチノール配合化粧品を使い始めるときに知っておきたいのが、「A反応」です。レチノールは肌への刺激が強く、敏感肌の方や肌の調子が悪いときは「A反応」が出やすくなってしまいます。
そこで次は、「A反応とは一体どんなものなのか」「A反応が出たらどう対処したらいいのか」について詳しく解説していきます!
【レチノールのA反応とは】どんな症状でいつまで続くの?
「A反応」とは、レチノール配合化粧品を使い始めたときに一時的に起こる「皮むけ・赤み・ほてり・乾燥・ヒリヒリ感」肌荒れのような症状をさします。
「レチノイド反応」とも呼ばれるこの反応は、もともとビタミンAが不足している肌にたくさんのビタミンAを補うことで、「ターンオーバー促進」や「皮脂分泌抑制」などの効果が強く出ることが一因だと言われています。
レチノール配合化粧品を使い始めた頃に出ることが多いのですが、使い始めた翌日に症状が出る人もいれば、1週間くらいたってから症状が出る人もいるため、使い始めてからしばらくの間は注意が必要です。
A反応は症状が出始めてから早い人だと2〜3日、遅い人だと1〜2週間でおさまります。A反応自体はそんなに悪いことではないのですが、さすがに1〜2週間肌荒れが続くと困りますよね。
では、A反応をできるだけ抑えるするためにはどうしたらいいのでしょうか。A反応を起こしにくくする3つのポイントを見ていきましょう!
A反応が出ないようにするための3つのポイント
せっかくレチノール配合化粧品を買ったのに、A反応がひどくて使えないなんてことになったら悲しいですよね。レチノール配合化粧品を使ったときのA反応や刺激は、美容成分を併用したり使うタイミングを工夫することである程度抑えることができます。
ナイアシンアミドと併用する
レチノールのA反応や刺激を抑えたいなら、ナイアシンアミドとの併用がおすすめです。ナイアシンアミドとはビタミンB3のことで、厚生労働省から「シワ改善効果」が認められレチノールとともに注目を浴びている成分です。
ナイアシンアミドには、セラミドの産生を促進してバリア機能をサポートする働きがあります。そのため、A反応の一因である「ターンオーバー促進効果によるバリア機能の乱れ」を抑えることができるんです。
ナイアシンアミドとレチノールを併用するときは、「朝にナイアシンアミド」「夜にレチノール」という順で使用するのがおすすめ。ナイアシンアミドとレチノールのWアプローチで、気になるシワを改善・予防していきましょう!
また、「セラミド」や「ヘパリン類似物質」にもバリア機能をサポートする効果があるので、こういった成分を積極的に取り入れていくのもおすすめです。
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保湿クリーム・乳液を塗って10分〜15分たってからレチノールを使う
肌が乾燥するとバリア機能が乱れやすくなるので、レチノールのA反応も出やすくなってしまいます。そのため、しっかり保湿してからレチノール配合化粧品を使うのがおすすめです。
化粧水のあと保湿クリームや乳液を塗り、10〜15分ほど時間をおくのがポイント。クリームや乳液がしっかり肌に馴染んでから、レチノール配合化粧品を使うようにしましょう。
夜洗顔後に使う
A反応や肌への刺激をできるだけ抑えるためには、夜の洗顔後にスキンケアの一部としてレチノール配合化粧品を使うのがポイントです。
レチノールは紫外線に弱く、日光に当たると変性して肌に刺激を与えてしまうことも。そのため、できるだけ紫外線を浴びないよう夜に使うことが大切なんです。
敏感肌や乾燥肌の方はA反応が出やすい傾向があるので、できるだけしっかりと保湿したりナイアシンアミドやセラミドなどの美容成分を併用するのがおすすめです。
A反応が出たらやっておきたい2つのこと
レチノール配合化粧品を使ってA反応が出たら、どう対処したらいいのでしょうか。A反応が出たら特にやっておきたい2つのポイントについて解説します。
使う頻度を下げる
A反応が出たら、まずは使う頻度を下げてみましょう。そうすることで症状を落ち着かせつつ肌の様子をみることができます。
レチノールを使う頻度は、最初は週2〜3日くらいがおすすめ。濃度が高いものは週1日くらいで様子をみるようにしましょう。いきなり毎日使うとA反応が強く出やすいので注意が必要です。
濃度が低いものに変える
使う頻度を下げてもA反応が出る場合は、レチノールの配合量が肌にあっていないのかもしれません。そんなときは、配合濃度が低いレチノール配合化粧品に変えてみましょう。
レチノールの配合量を記載している化粧品は少ないのですが、パッケージの全成分表示は配合量が多い順に記載されていることが多いので参考にしてみてください。プチプラ化粧品は配合量が低いものも多く効果もマイルドなので、まずはプチプラ化粧品を試してみるのもおすすめです。
また、@コスメなどの口コミサイトで実際に使った人の声をチェックするのも大切なポイントです。自分と同じ肌質の人の多くが「A反応が出た」と書いていたら要注意。もっとレチノールの配合量が少ないアイテムを探してみたり、最初は体に塗ってみて様子をみるなど慎重に使うようにしましょう。
A反応そのものは悪いものではありませんが、赤みや痛み・かゆみなどが強く出る場合や長引く場合は、化粧品が肌にあわず肌荒れを起こしている可能性も。我慢できない痛みや痒み、出血がある場合や、肌の異常が長引く場合はクリニックなどで相談するようにしましょう。
【番外編】レチノール配合ボディクリームおすすめ3選!レチノールで体もツルスベに
レチノールは顔だけでなく体に使うのも◎!デコルテやお尻のザラザラ、二の腕のポツポツなどにアプローチすることができるから、「つるんとした肌になった!」という口コミがたくさん寄せられています。
そこで次は、ボディクリームとしてもおすすめのレチノール配合化粧品3選をご紹介します!
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顔も体もレチノールで美肌ケア
全身に惜しみなく使えるプチプラ×大容量のレチノール配合クリーム
アドバンスド クリニカルズ
レチノールアドバンスドファーミングクリーム
1,608円(税込)/454g
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販売総数72万本を突破
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シリーズ累計販売数9000万個を突破!レチノールと3種類のコラーゲンでハリ・つや肌に
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3位は有名下着メーカーピーチジョンとコスメプロデューサーとしても活躍している吉田朱里さんがコラボした人気のバストケアクリームで、バストを保湿するだけでなく美しく見せる効果も持っています。